カーボン野郎

ロードバイクを中心としたアクティビティを書き留めていきます

移転します

気軽な感じに移行してみます。
今後は新しい方で更新します。

http://96ken.tumblr.com/

こちらではありがとうございました。
  1. 2014/10/23(木) 20:46:20|
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JCRC群馬 第7戦

JCRC第7戦群馬CSC Eクラスに参戦しました。

今回はERATEHからJCRC初参戦の隊長、そしてjimaoアニキと共に参加。

【試走】
まず心拍がすぐ上がり、まるで登れない。
サイコンを忘れてしまいどのくらいで走れているかもよくわからず。
とりあえずは隊長がとても楽しそうに見えた。

【本番】
隊長にサイコンを借りた。
試走からスタートまでの時間が結構タイトで心拍が落ち着かないままスタート。

1周目、先導のバイクが離れてからはあまりペースは上がらず。
とりあえず先頭が見える位置をキープ。
心臓破りはやっぱりキツクて2周目以降に不安しかなかったが、
とりあえず先頭は見える位置には着けていたのでその後の下りで休みながら
離されないように。

2~3周目、最終的に1位ゴールした方や若い大学生ライダーがペースを作る。
下りや登り返しは自重もあり離されても慌てなかったが、心臓破りで
千切れそうな気しかしなかった。それ以外のところで無理せず、
下りでなるべく減速しないで済むポジションで効率よくを意識。
細かい登りでセレクションが掛かる度に脚を止めたくなったが、
嫁に入賞報告ぐらいはしたいなーと思いながら耐える事にした。

この辺で先にスタートしていたクラスに追いついてしまい、集団が分散される。
この位置取りが難しい状況は結局最後まで続いた。
3周目のホームストレート抜けたあたりで、フロントホイールがカラカラ言ってる。
計測タグがスキュワーのところまで落ちてしまい、接触している。
何度か身を乗り出して付け直す。ヨレたりはしなかったと思うが、
周りの人に危なく見えたと思う、すいませんでした。

ちょっとそんなこんなで落ち着いた4周目ぐらい、なんか脚が回ってきた。
図に乗って入賞を意識し始める。でもまだセレクションを潜り抜けた10名ちょっとの方々と
合流したグループ合わせて20人ぐらいの集団が続く。

5周目。途中でずーっと前目でペースを作っていた大学生に声を掛けた。
どうやらまだまだ余裕そうな返事。この回の心臓破りはやはり
その細身の大学生含め、登りに強そうな方のペースが良くて一番厳しかった。
坂の中盤で千切れそうな感覚がよぎったが、下りまで頑張れば分があると思い、
全身全霊でダンシング、今思い出してもあまりやらないようなダンシングで粘り切る。

最終ラップ。集団の母数は少し減って、同じクラスの赤い帽子は9名ほどになっていた。
入賞はしたいなあ…から優勝したいに気持ちが変わってきた。

これまでよりもなるべく前目のポジションを意識。まだ脚は元気な感じがしていたが、
腰は重くなっていて、登りに一抹の不安が、そしてまだ大学生は余裕そうに見えた。

心臓破り。前のライダーのホイールだけ見てひたすら回す。
折り返しての最後のきつい登り、どうやら自分が一番スピードが乗っていた。
ここで入賞は見えた。その後の下りを大事にパワーを貯める。

最後はどこで駆けるか。同じクラスの選手は自分含め5人ぐらい?
合体した前のクラスの選手もいて、微妙な位置取り。
今思うとちょっと大事に行き過ぎたかもしれない。

ゴールの視界が拡がるちょっと前まで、他クラスの人の後ろに着き、
スプリント、、前に3名の選手、自分のスピードに勢いは感じられたが、
意外と前との距離が離れてしまっていた、最後まで脚を緩めずなんとか最後1人差して3位。
ちょっと入賞が見えて守りに入り貯めすぎてしまった感はあったが、
まあ1、2位の選手はずっと前目でレースを作ってきた方たちだったので、
きっと敵わなかっただろう。

前回この場所で入賞したのが、ちょうど1年前の10/20、大雨。
あれから1年越しの3度目の群馬でやっと入賞出来た。
最近はシクロクロスへの情熱が強くなかなか気持ちがあがらなかったが、
つくばの悔しさから少し練習に真面目になった結果が出たようだ。
前回の群馬では、もう着に絡めるような気すら持てなかったので素直に嬉しい。
やっとドライの日に愛するFOILで入賞出来たし。

初参戦の隊長も辛楽しい感覚に大きな手応えを感じたみたいだし、
同じDクラスの登録となった。来年のJCRCはまだどうするか判らないけど、
レースの波に揺られ耐え忍ぶ感覚はシクロクロスとはまた異なる魅力。
なにはともあれ今シーズンのロードイベントをいい形で区切れる事が出来た。

特に前回の群馬から色々話し切磋琢磨させてもらっているjimaoアニキには感謝が大きい。
早く上がって来てもらわないと困ります。
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  1. 2014/10/20(月) 23:38:56|
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CX第2戦:茨城シクロクロス

CX2戦目は茨城シクロクロス
場所が良さそうなのでこないだの吉見のデビュー戦よりも先に勢いでエントリーしました。
今回から通常カテゴリの一番下に位置するC3でエントリ。
JCXというCXシリーズ戦の開幕戦という事で、参加者も多く強そうな人ばかりな印象。

この日に備えて前日にERATEH-CX課長のやまぞう氏に稽古をつけてもらいました。
かなりのご迷惑を掛けまくったものの、その濃い練習は今回のレースに非常に役立ちました。
そちらの様子は機会があればまた。

イベントはこないだの台風によるコース水没と、またも台風襲来とカチ合いそう
という事で開催自体が危ぶまれたものの、なんとかタイミングがずれそうなので無事開催。
当日は朝から雨予報だったものの、なんとかギリギリを保ちながら最終的には自分のレース中までは
ほぼ降らずにすみました。割と近いし雰囲気も良さそうなので、妻子同伴で参加。

試走。芝が深く雨でボコボコになった路面が固まってガタガタゴトゴトなバンピーな印象。
序盤は丘のアップダウン、バンクカーブと続き、2箇所のシケインを経て、細かいカーブが続く。
急激なドロップオフなどはなかったので今回の試走は転倒なくこなせた。
路面の緩いところで何度かリアをとられたが、やまぞう練が効いてうまくいなせた感じ。
試走なのに汗だくで、かなり楽しく満足した。

試走が終わってC3、1つ目のグループが始まったくらいで、チームメイトのjimaoアニキが
応援に駆け付けてくれテンションがあがる。(※記事内の写真はすべてアニキ撮影ありがとうございます!)

本番。出走は50人弱。3列目からのスタート。正直かなりの大人数で緊張した。
試走して感じたのは、やはり自分よりハイテクな方ばかり、なのでパワーでいくしかないと。
最初の直線で掛けて良いポジション取って、前の人のラインを見ながら着いて行こうと考えたので
とにかくスタートに集中。
IMG_8370.jpg

スタート。いい感じにクリートが嵌り、脚を回す。右の方からガチャっと接触音がするも(落車があった?)
いい感じに前に顔を出す。第一コーナーを曲がって先頭集団後方、その後折り返しのストレートも
回して、最初の丘にたぶん6位くらいで入る。パワーは通用しそうな手ごたえがあり、
これはうまく耐えれればシングルいけるんじゃないか?という気持ちすら芽生えたレース開始30秒。

しかし、その後のアップダウンとコーナー、なんかフロントのたわみがヒドイ、
今までに経験した事のない感じ。試走でバンピーに感じたので空気圧を落したが、
抜きすぎたか???試走ではなんてことないカーブもフロントがガバガバでグリップせず滑る。
1周目は大きな転倒もなく、そこまで順位を落とさずに粘ったが、フロントのグリップが
徐々に悪くなっていく感じ、、、気持ちも比例して弱っていきついには2周目以降様々な場面で落車。
IMG_8434.jpg

いずれもフロントがまるでグリップせず横滑りしリカバリ仕切れずの落車。
今回結局5、6回落車したが、いずれも左側。フロントの状態はともかく、ここまで
左側に転ぶのは左回りの重心の使い方に問題があるんだろうな…。
IMG_8436.jpg
チューブレスタイヤのため、なんとか走行は出来たので、
後ろ荷重で耐え忍びながらの走行、連続カーブなどは最徐行を強いられ、
次々と後続にパスされる。。。そのまま5周回でゴール。
終わってみれば今回も最高に楽しかったけど、フロントに異変を感じてからの
不完全燃焼感が悔しい、結果は25/43?

家に帰ってタイヤ見たら、かなり小さいパンク箇所がありました。(試走でパンクしたのかな・・・)
チューブレスだったので走り切れましたが、シーラントを入れておけばという
レベルでした、これも経験。上手い人も沢山見れて収穫の多い1日でした。

終わったころからまとまった雨もあり、家族も一緒だったのでレース後はすぐ撤収しましたが、
運営も進行もスムーズで充実したイベントでした、ありがとうございました、来年も出たい。
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次の幕張CXに向けて練習に励みます。その前に来週はJCRC群馬。今日のレース感が活きるといいです。
  1. 2014/10/13(月) 23:10:39|
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GP-mistral 開幕戦 はじめてのCXレース

遂にシクロクロスでの初レースを迎えました、GP-mistral開幕戦。
初めてなので、20分の入門クラスにエントリー。チームメイトでCXの伝道師やまぞう課長も一緒なので、
安心のサポート体制で望めます。(掲載画像もすべてやまぞうさん撮影 ありがとうございます)

しかしながら天候は生憎の雨。というか台風を翌日に控えた豪雨。
うん明日はあのお方の誕生日だから仕方ないか…。
雨のレースは去年のJCRC群馬で体験しているから、まーいけるだろーと思っていたものの…。

出走は自分のカテゴリの方が早くて、その2時間後にやまぞう課長。ひとまず同伴で朝一の試走へ。

雨でぬかるんだ路面が想像以上に怖すぎる・・・
試走始まった矢先、前のライダーが細い一本橋で転倒で早くも恐怖感。
その少し先の砂利からアスファルトに変わるカーブでわたし転倒。
また左からイってしまい、一週間ほど前の初めての自主練で打ち付けた打撲に追い打ち…。
よりによってまたアスファルトに打ち付けてしまい恐怖心激増。
スノーボードを始めたばかりもそうだったけど、近くに人が居るとなんか怖くなって
及び腰になって転んでしまうあの感じを思い出す。でもレースなのにそんな事いってられない。

既にかなりビビりながら、おそるおそる山像課長について行く。
溝への急激な落とし込みや、真っ直ぐ走行することが困難な斜めの泥湿地など
少ない練習では経験していない路面のオンパレードでヘロヘロ。

しかし山蔵課長の安定感が凄くて多少のギャップではビクともしない。
さすが、生息地:東京と埼玉の境目の荒地なだけはある。
山増課長に色々ケアしてもらいながら、なんとか試走を終えた。

本番まともに走れるのだろうか・・・。

本番までの間、山贈課長の幼馴染である、某店長さんも交え豪雨を凌ぎながら
適当整備なブレーキの再調整指南や、乗り降りのアドバイスなどを受け、
あっという間に本番。豪雨と準備不足でホントに余裕がなかった。

本番は、自分の出る入門カテゴリ5名と小学生10名ぐらい?のカテゴリが一緒にスタート。
レースイベントのスタートは、それなりに経験しているが、初めてのCX。試走を思い出すと
スタートからすっころびそうで、いやーな緊張感。

ともあれスタート。最初は道幅も広く飛ばせる芝生。
クリートキャッチが比較的スムーズに行ったので前に出る。
勢いのよい小学生、みんなMTB。とりあえず少年たちは元気そうなので
先行させる、スタートしてすぐ自分のカテゴリではトップにいる事がわかったし、
少年達はMTBの安定感とオフロード慣れしたテクニックがあるので、
不用意に前に出ずに落ち着いてラインを見ながらの位置取りに徹する。

1周目はトップのままそこそこイメージ通りに走れた。
2周目まだ余裕があったので、少年2名をパス。しかし甘くなかった。
溝への落ち込み侵入時に転倒。リカバリに時間が掛かり少年達にパスされる。
P1060066.jpg

そして転倒箇所から続く泥溝も乗車出来なそうなので、押して走る。
その後に続くシケイン。これで一気に体力が奪われる、自転車を持ち上げるのがしんどい…。

雨も強くなる一方なので路面も荒れ、バイクも止まり辛くなり、
1周目ではスムーズに曲がれたコーナーも思うように曲がれない、更に転倒イメージが尾を引いて
不用意に攻められない、でもバイクから降りると体力消耗が激しい。
山造課長の「乗れ乗れ!」って声も聞こえていた。

心の中で何度も「水飲みてー」と思う。2周目を通過する際に時計を見て
次の周がファイナルラップであろうと思ったが、転倒やヘバりで後ろの選手が追い上げてきている。
出来る限り、ストレートは頑張ったが、コーナーやアイテムはもうセーフティーに。
3連続の落ち込みコーナーで、降りて曲がろうしたがぬかるみに脚を取られ滑る、その時に
ペダルがコーステープに引っ掛かり取れない…後ろからの選手が目前に迫る…。
P1060073.jpg

やまぞうさんの激励が響く…何とか外れて再乗車。そこからも度々滑りながらもゴール。
なんとかギリギリ逃げ切りました。
P1060076.jpg

初めてのCXレースでしたが、なんとか勝てました。オフロードの経験不足を痛感し、
転びまくり、心拍は常にマックス。レースにしたら7kmも走ってないのに、
呼吸困難…でも明らかにレースの感じ。とにかく楽しかった。これはハマってしまうだろう…。

その後雨は更に強くなるものの、CXスクールが開催されるとの事で、参加。
レースコースに沿ってポイント別でレクチャーをしてくれる形式。
レース時よりも更に路面がドロドロで、転びまくる、溝にたまった泥水に突っ込む事多数。
でも凄い充実した。急な下り上がり付きのカーブを降りずにこなせるようになりたい。

その後、豪雨の中駆け付けてくれたさとCと共に、
やまぞう課長の出走カテゴリコースを応援。ここが一番選手数も多い激戦。
ドロドロ濡れ濡れのコースをスムーズに進行していったが、
周回を重ねる毎にコースは荒れ、体力を奪われ本当に辛そうだった。
しかしCXは個性的な人が多く、アイテムのこなし方なども千差万別で見ているだけでも
とても面白かった。自分が乗るようになってから見ると、また世界が変わる。
一番上のカテの時は、溝が川みたいになっていたのに、バイクから降りずに
パワフルに泥を突き進むライダーが沢山いた、すごいテクニック。

という感じで初めてのCXレースは自分のレースも人のレースも物凄い刺激的でした。
もう経験の長いやまぞう課長も過去最悪のコンディションと言う日でしたが、
物凄い濃厚な体験でした。

やまぞうさん、さとしさん、店長さん応援してくれたみなさんありがとうございました。
次は勢いで来週の茨城シクロにエントリーしているので、
今回の経験を基に、一般カテゴリの30分に挑戦します!

しかしジャージに染み込んだ泥を落とすのに苦心しましたね…。
  1. 2014/10/05(日) 22:47:36|
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ツールド日光やら赤城山やら。そこそこ登り気味なこの頃

nikko.jpg

家族旅行も兼ねてツールド日光に参加してきました。
チームメイトのヒデヲさん、さとしさんと一緒に参加を決めて、前日の泊りから
一緒で楽しい時間を過ごせました。詳しくはヒデヲブログで(笑)

当日は同じくこのイベントに参加のkanaちゃん、ちょこいさん、べんちゃんさんとも一緒に走り、
日光の綺麗な景色や、渋い橋、ダムやらを横目に気持ちいいライドが出来ました。
終盤は結構登り基調で少し構えていましたが、最近のトレーニングが効いたのかかなり余裕を持って登れました。

最後の下りが安全を考慮して先導付きグループで下山てのがちょっとアレでした(それが100kmに含まれている)が
みんなと一緒に無事に走れたので、充実したイベントでした。第2エイドのゆばおにぎりがウマ過ぎた。
日光はなんか地形が素敵ですね。じっくり走った事で改めて日本有数の観光地である理由が分かる気がしました。
イベントでなくても、みんなでまた来たいかなー。

akagi.jpg
先日の日曜は赤城山へ。去年の赤城山ヒルクライムからほぼ1年ぶりで、登り切れるのか不安すらあったものの、
隊長、Zeroさん、ヒデヲさん、Makotoさん、さとしさんという頼もしいメンバーと一緒だったので、楽しい前週祭イメージで。
私は今年の本番は出場しませんが…。

こちらもトレーニングのお陰か?結構出力が安定し、13kmぐらいまでは隊長とZeroさんトレイン
(いつもよりも遅いペースだったからだけど)にくらいつけた。
正直それだけでも充実感があったので、もう途中で帰ろうかと思った。やはり1時間以上も登り続けるってしんどい。
ただネーミングと斜度が一致していないとネタにしていた「桃畑」バス停にZeroさんと一緒に行けたのが
嬉しく、意外と脚もあったので折角なので最後まで頑張ろうと思った。

しっかりサイコンのスタートボタンを押し忘れ正確なトータルタイムは判らないが、
最後まで腰や脚の痛みは最小限で、踏みたいときには踏めたので、気持ち的にはベストな感じだった。
パワトレやコアトレは裏切らないなあと身を持って実感出来た。

やっぱりヒルクライム楽しい。登っている時に走馬灯のように(死期が近いみたいな表現だが・・)
色々な想いが蘇ってくる感じ。ポイントポイントで色々な事を思い出す。桃畑もそうだし、
No.52の川崎ムネリンカーブとか、辛い時は看板に愚痴ったり「森の声が聞こえますか?聞こえねーよ」とか、
なかなか平地のスピードでは思えないような独特な時空がある気がする。なんて。

来月からCXのイベントが中心になるが、寒くなる前に山登りにもいきたいなあ。また都民の森とか行きたいなあ。

この祝日はERATEHのCX師匠やまぞう氏に稽古つけてもらう予定だったが、CX車のVブレーキ調整に失敗し、
部品を壊してしまったため、出走出来ず。再来週のデビュー戦までに練習出来るかなあ。。。
  1. 2014/09/23(火) 22:55:11|
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PROFILE

くろけん

Author:くろけん
荒川CRや江戸川CRを中心にロードバイクライフを送っています。野球(日本ハムファン)、フットサル、スノーボードなどスポーツ全般やデジカメも好きな維持費のかさむ30代男子

BIKE DATA


SCOTT FOIL PREMIUM Di2(2012) 7.56kg
【COMPONENT】SHIMANO Ultegra Di2
【WHEEL】Fulcrum Racing ZERO

Anchor CX6(2014)
【COMPONENT】SHIMANO
【WHEEL】SHIMANO

TREK 1.5(2009) 8.35kg
【COMPONENT】SHIMANO 105-5700
【WHEEL】Bontrager RACE

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